463(四百六十三、よんひゃくろくじゅうさん)は自然数、また整数において、462の次で464の前の数である。
性質
- 463は90番目の素数である。1つ前は461、次は467。
- 約数の和は464。
- 約数の和が回文数になる36番目の数である。1つ前は443、次は489。(オンライン整数列大辞典の数列 A028980)
- 約数の和が回文数になる13番目の素数である。1つ前は443、次は827。(オンライン整数列大辞典の数列 A028981)
- 約数の和は464。
- 461と463は24番目の双子素数である。1つ前は (431, 433) 、次は (521, 523) 。
- 463 = 463 0 × i (i は虚数単位)
- a 0 × i (a > 0) で表される45番目のガウス素数である。1つ前は443、次は467。
- 46…63 の形の最小の素数である。次は4663。ただし挟まれた数は無くてもいいとすると最小は43。(オンライン整数列大辞典の数列 A101730)
- 463 364 = 827
- 463を逆順に並べた364を加えると827と素数になる。素数において逆順に並べた数を加えても素数になる11番目の数である。1つ前は443、次は467。(オンライン整数列大辞典の数列 A061783)
- 12番目の中心つき七角数である。1つ前は386、次は547。
- 7つの連続する素数の和で表せる17番目の数である。1つ前は431、次は493。
463 = 53 59 61 67 71 73 79 - 463 = 210 211 212
- a = 21 のときの a 0 a 1 a 2 の値とみたとき1つ前は421、次は507。
- a 0 a 1 a 2 で表せる12番目の素数である。1つ前は421、次は601。
- 21の累乗和とみたとき1つ前は22、次は9724。(オンライン整数列大辞典の数列 A218724)
- 463 = 213 − 1/21 − 1 = 223 1/22 1
- a = 21 のときの a 0 a 1 a 2 の値とみたとき1つ前は421、次は507。
- 桁の調和平均が4になる10番目の数である。1つ前は444、次は634。(オンライン整数列大辞典の数列 A062182)
- 例.3/1/4 1/6 1/3 = 4
- 各位の和が13になる37番目の数である。1つ前は454、次は472。
- 各位の和が13になる数で素数になる10番目の数である。1つ前は409、次は571。(オンライン整数列大辞典の数列 A106755)
その他 463 に関連すること
- 西暦463年
- 紀元前463年
- 463Lマスターパレット
関連項目
- 数に関する記事の一覧
- 400




